無形固定資産
連結
- 2012年12月31日
- 2億2742万
- 2013年12月31日 +6.83%
- 2億4296万
- 2014年9月30日 +2.15%
- 2億4819万
個別
- 2012年12月31日
- 2億1651万
- 2013年12月31日 +8.04%
- 2億3392万
有報情報
- #1 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2014/12/03 15:00
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は次の通りであります。
- #2 手取金の使途(連結)
- 成後の増加能力につきましては、その測定が困難であるため、記載を省略しております。
2.投資予定額には、有形固定資産及び無形固定資産の取得価額の他、敷金及び保証金の支払額を含んでおります。2014/12/03 15:00 - #3 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2014/12/03 15:00
投資活動の結果使用したキャッシュ・フローは360,441千円(前連結会計年度比281,496千円の増加)となりました。これは主に、直営店の出店、インストアの出店及び新製品の金型等、有形固定資産の取得による支出273,221千円及びソフトウェアの取得等、無形固定資産の取得による支出48,580千円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設等
(注) 1.完成後の増加能力については、その測定が困難であるため、記載を省略しております。
2.投資予定額には、有形固定資産及び無形固定資産の取得価額の他、敷金及び保証金の支払額を含んでおります。
(2)重要な除却等
該当事項はありません。2014/12/03 15:00 - #5 連結損益計算書関係(連結)
- 2014/12/03 15:00
建物及び構築物 3,248 千円 3,690 千円 有形固定資産「その他」(工具、器具及び備品) 7,892 千円 3,907 千円 無形固定資産「その他」(ソフトウェア) 609 千円 ― 千円 計 12,367 千円 7,598 千円 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物及び構築物 10~50年2014/12/03 15:00
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)を採用しております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法を採用しております。
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。
建物 10~50年
構築物 10~30年
工具、器具及び備品 2~15年2014/12/03 15:00