純資産
連結
- 2011年12月31日
- 10億4908万
- 2012年12月31日 +11.42%
- 11億6889万
- 2013年12月31日 +14.85%
- 13億4241万
- 2014年9月30日 +7.9%
- 14億4850万
個別
- 2011年12月31日
- 11億5288万
- 2012年12月31日 +5.74%
- 12億1909万
- 2013年12月31日 +8.59%
- 13億2376万
有報情報
- #1 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- (注)1.処分価格は純資産方式及び配当還元方式により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。2014/12/03 15:00
2.自己株式処分のため、資本組入額はありません。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ224,798千円増加し、3,021,267千円となりました。流動負債は、短期借入金の増加190,000千円等により前連結会計年度末に比べ248,274千円増加し1,309,017千円となり、固定負債は、長期借入金の返済による減少54,060千円等により23,475千円減少し、1,712,249千円となりました。2014/12/03 15:00
当連結会計年度末の純資産は、当期純利益の計上による利益剰余金の増加177,317千円、配当金の支払いによる利益剰余金の減少12,807千円等により、1,342,418千円となりました。
第51期第3四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年9月30日) - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり当期純利益に関する会計基準等の適用)2014/12/03 15:00
当事業年度より、「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成22年6月30日)、「1株当たり当期純利益に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第4号 平成22年6月30日公表分)及び「1株当たり当期純利益に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第9号 平成22年6月30日)を適用しております。この適用により、翌事業年度の貸借対照表日後に行った株式分割は当事業年度の期首に行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。
なお、1株当たり情報に与える影響は、当該箇所に記載しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準2014/12/03 15:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(5) のれんの償却方法及び償却期間 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2014/12/03 15:00
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)を採用しております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法 - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次の通りであります。2014/12/03 15:00
(追加情報)項目 前事業年度(平成24年12月31日) 当事業年度(平成25年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 1,219,094 1,323,762 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 1,219,094 1,323,762
前事業年度(自 平成24年1月1日 至 平成24年12月31日) - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下の通りであります。2014/12/03 15:00
(追加情報)項目 前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 1,168,895 1,342,418 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 1,168,895 1,342,418
前連結会計年度(自 平成24年1月1日 至 平成24年12月31日)