- 7816
- 2024/07/08
- 時価
- 475億円
- PER 予
- 41.75倍
- 2014年以降
- 赤字-81100倍
(2014-2023年) - PBR
- 3.08倍
- 2014年以降
- 0.91-12.27倍
(2014-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 7.38%
- ROA 予
- 3.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2012年12月31日
- 3688万
- 2013年12月31日 +207.12%
- 1億1328万
- 2014年9月30日 +113.51%
- 2億4188万
個別
- 2012年12月31日
- 5350万
- 2013年12月31日 +2.28%
- 5472万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (単位:千円)2014/12/03 15:00
(注)上表は、有限責任監査法人トーマツの四半期レビューを受けたものではありません。平成25年12月期第1四半期 平成25年12月期第2四半期 平成25年12月期第3四半期 平成25年12月期第4四半期 売上高 751,309 1,410,957 1,250,394 1,074,244 営業利益 △96,878 150,208 25,229 34,728
③ 天候不順に関するリスク - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 当社は、法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成24年4月1日以後に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しております。2014/12/03 15:00
これにより、従来の方法に比べて、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ677千円増加しております。
当事業年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日) - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当社及び国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成24年4月1日以後に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しております。2014/12/03 15:00
これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ705千円増加しております。
当連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、事業の拡大に伴う人員の増強による給与手当の増加、また、直営店を日本で2店舗、韓国で3店舗及び米国で1店舗出店したことによる地代家賃の増加等により2,108,960千円(同21.4%増)となりました。2014/12/03 15:00
④ 営業利益
当連結会計年度は、上記売上高の増収効果により、営業利益は113,288千円(同207.1%増)となりました。