純資産
連結
- 2012年12月31日
- 11億6889万
- 2013年12月31日 +14.85%
- 13億4241万
- 2014年12月31日 +61.23%
- 21億6442万
個別
- 2012年12月31日
- 12億1909万
- 2013年12月31日 +8.59%
- 13億2376万
- 2014年12月31日 +66.22%
- 22億38万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/03/30 15:56
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切り下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ195,093千円減少し、2,826,173千円となりました。流動負債は、短期借入金の減少125,000千円等により前連結会計年度末に比べ55,867千円減少し1,253,149千円となり、固定負債は、長期借入金の返済による減少211,619千円等により139,226千円減少し、1,573,023千円となりました。2015/03/30 15:56
当連結会計年度末の純資産は、新規上場時の自己株式の処分等に伴う資本剰余金の増加666,147千円、自己株式の処分による増加41,920千円、当期純利益の計上による利益剰余金の増加116,462千円、配当金の支払いによる利益剰余金の減少12,807千円等により、2,164,427千円となりました。
(3) 経営成績の分析 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2015/03/30 15:56 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下の通りであります。2015/03/30 15:56
項目 前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 1,342,418 2,164,427 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 1,342,418 2,164,427