純資産
連結
- 2013年12月31日
- 13億4241万
- 2014年12月31日 +61.23%
- 21億6442万
- 2015年12月31日 +87.81%
- 40億6502万
個別
- 2013年12月31日
- 13億2376万
- 2014年12月31日 +66.22%
- 22億38万
- 2015年12月31日 +84.88%
- 40億6814万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成27年3月26日。以下「退職給付適用指針」という。)を、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めについて当連結会計年度より適用しておりますが、簡便法を適用しているため、退職給付債務及び勤務費用の計算方法に変更はありません。2016/03/31 16:47
この結果、当連結会計年度の損益、純資産及び1株当たり情報に与える影響はありません。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ48,717千円減少し、2,777,455千円となりました。流動負債は、未払金の増加168,334千円等により前連結会計年度末に比べ170,249千増加少し1,423,399千円となり、固定負債は、長期借入金の返済による減少302,152千円等により218,967千円減少し、1,354,056千円となりました。2016/03/31 16:47
当連結会計年度末の純資産は、自己株式の処分に伴う資本剰余金の増加1,628,459千円、自己株式の処分による増加13,180千円、当期純利益の計上による利益剰余金の増加284,811千円、配当金の支払いによる利益剰余金の減少16,393千円等により、4,065,029千円となりました。
(3) 経営成績の分析 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2016/03/31 16:47 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下の通りであります。2016/03/31 16:47
項目 前連結会計年度(平成26年12月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 2,164,427 4,065,029 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 2,164,427 4,065,029