純資産
連結
- 2014年12月31日
- 21億6442万
- 2015年12月31日 +87.81%
- 40億6502万
- 2016年12月31日 +9.27%
- 44億4187万
個別
- 2014年12月31日
- 22億38万
- 2015年12月31日 +84.88%
- 40億6814万
- 2016年12月31日 +9.9%
- 44億7105万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ1,079,786千円増加し、3,857,241千円となりました。流動負債は、一年内返済予定長期借入金の増加171,408千円等により前連結会計年度末に比べ210,383千増加し1,633,783千円となり、固定負債は、長期借入金の増加776,511千円等により869,402千円増加し、2,223,458千円となりました。2017/03/27 17:06
当連結会計年度末の純資産は、自己株式の処分に伴う資本剰余金の増加107,408千円、自己株式の取得による自己株式の増加188,605千円、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金の増加485,122千円、配当金の支払いによる利益剰余金の減少35,042千円等、株式会社スノーピークビジネスソリューションズの新規設立に伴う非支配株主持分の増加15,919千円等により、4,441,877千円となりました。
(3) 経営成績の分析 - #2 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2017/03/27 17:06
BBT信託に残存する当社株式を、BBT信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、108,450千円、30,000株であります。
(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引) - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2017/03/27 17:06 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下の通りであります。2017/03/27 17:06
項目 前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 4,065,029 4,441,877 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - 15,919 (うち非支配株主持分(千円)) - (15,919)