ソフトウエア
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2013年6月30日
- 3289万
- 2014年6月30日 -22.45%
- 2551万
有報情報
- #1 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2014/12/11 15:00
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) ソフトウエア仮勘定 16,428 ―
当社の原価計算は、実際原価による個別原価計算であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2014/12/11 15:00
工具、器具及び備品 サーバーの購入 8,941千円 リース資産 サーバーの購入 4,738千円 ソフトウエア 自社利用ソフトウエアの購入 2,800千円 - #3 設備投資等の概要
- 第10期第1四半期累計期間(自 平成26年7月1日 至 平成26年9月30日)2014/12/11 15:00
当第1四半期累計期間において、実施した設備投資等の総額は7,545千円であり、その主なものは、当社の事業運営を行うためのコンピューター等の増設545千円、ソフトウエアの購入7,000千円であります。
なお、当社の事業は単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2014/12/11 15:00
当事業年度末における固定資産は前事業年度末より3,669千円増加し、48,887千円となりました。その主な内訳は、建物の増加2,370千円、工具、器具及び備品の増加4,293千円、リース資産の増加4,475千円、ソフトウエアの減少7,386千円によるものであります。
(流動負債) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産2014/12/11 15:00
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
2 引当金の計上基準