営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年3月31日
- -9474万
- 2017年3月31日 -9.51%
- -1億376万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- コスト面では、上記新規サービス分野へ計画通り先行投資する一方で、前事業年度に引き続き、外注費用の削減等、全社的なコスト抑制の取り組みを継続いたしました。2017/05/12 16:02
その結果、当第3四半期累計期間における売上高は475,791千円(前年同四半期比23.4%減)、営業損失は103,760千円(前年同四半期は営業損失94,749千円)、経常損失は104,751千円(前年同四半期は経常損失96,099千円)となり、四半期純損失は、第2四半期において減損損失(90,210千円)を計上したこと等により、194,275千円(前年同四半期は四半期純損失97,488千円)となりました。
代表取締役をはじめとする取締役の役員報酬については、その経営責任を明確にするとともに、業績向上を期すべく前事業年度以上の減額を継続しております。