有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- コスト面では、前事業年度にスタートした「デクワス.VISION」、「デクワス.CAMERA」の安定した運用を維持するために設備投資を実施いたしました。当期においては、業務の生産性向上、外部委託業務の抑制等による、コスト抑制・削減の取り組みを行いました。2018/11/09 16:00
その結果、当第1四半期累計期間における売上高は181,313千円(前年同四半期比23.1%増)、営業損失は29,734千円(前年同四半期は営業損失24,444千円)、経常損失は29,721千円(前年同四半期は経常損失24,599千円)、四半期純損失は31,178千円(前年同四半期は四半期純損失25,045千円)となりました。
代表取締役をはじめとする取締役の役員報酬については、その経営責任を明確にするとともに、業績向上を期すべく減額を継続しております。