売上高
連結
- 2021年3月31日
- 9億9655万
- 2022年3月31日 +79.68%
- 17億9063万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/05/13 16:00
(注) 第1四半期連結累計期間よりサービスの名称を変更いたしました。その結果「パーソナライズ・アドサービス」を「ネット広告サービス」に、「パーソナライズ・レコメンドサービス」を「CX改善サービス」に、「ソリューションビジネス」のうち「デジタルナレッジマネジメントサービス」を「OMO推進サービス」に、それ以外を「その他」にそれぞれ変更しております。当該変更は名称変更のみであり、その内容に与える影響はありません。デジタルマーケティングソリューション事業 その他の収益 - 外部顧客への売上高 1,790,630 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお計上された繰延税金負債276,000千円については、顧客関連資産の償却に対応して取り崩されることになります。2022/05/13 16:00
その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,790,630千円(前年同期比79.7%増)、営業利益は126,788千円(前年同期は62,181千円の損失)、経常利益は121,915千円(前年同期は60,778千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,317,760千円(前年同期は69,711千円の損失)となりました。
なお当社グループは単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。 - #3 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- 第1四半期連結会計期間において、ECサイト内検索、商品レビュー、OMO(オー・エム・オー=Online Merges with Offline)などを始めとするデジタルマーケティングソリューションの提供を行うZETAの株式を株式交換により取得し、連結の範囲に含めております。2022/05/13 16:00
なお、当該連結の範囲の変更は、当第3四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える見込みであります。当該影響の概要は、連結貸借対照表の総資産の増加、連結損益計算書の売上高等の増加であります。