インターワークス(6032)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - メディア&ソリューション事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年12月31日
- 3億5286万
- 2015年12月31日 -1.68%
- 3億4694万
- 2016年12月31日 +24.08%
- 4億3051万
- 2017年12月31日 -7.78%
- 3億9702万
- 2018年12月31日 -14.96%
- 3億3761万
- 2019年12月31日 -93.54%
- 2181万
- 2020年12月31日
- -3億2645万
個別
- 2021年12月31日
- 9909万
- 2022年12月31日
- -1億3915万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する情報2023/02/13 11:22
従前よりメディア&ソリューション事業において行っていたソリューションサービスについて、その内容が採用支援事業におけるツール販売と極めて近似であり、事業としての親和性が高いことから、第1四半期会計期間において、当該ソリューションサービスを採用支援事業におけるツール販売と集約し、事業効率の向上を図る為に報告セグメントをまたいで一部事業組織を再編しており、報告セグメントの一部組替を行っております。
当該変更により、従来の方法によった場合に比べ、当第3四半期累計期間の売上高がメディア&ソリューション事業で29,143千円減少、採用支援事業で29,143千円増加し、メディア&ソリューション事業でセグメント損失(△)が1,626千円増加、採用支援事業でセグメント利益が1,626千円増加しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項
- 告セグメントの変更等に関する情報
従前よりメディア&ソリューション事業において行っていたソリューションサービスについて、その内容が採用支援事業におけるツール販売と極めて近似であり、事業としての親和性が高いことから、第1四半期会計期間において、当該ソリューションサービスを採用支援事業におけるツール販売と集約し、事業効率の向上を図る為に報告セグメントをまたいで一部事業組織を再編しており、報告セグメントの一部組替を行っております。
当該変更により、従来の方法によった場合に比べ、当第3四半期累計期間の売上高がメディア&ソリューション事業で29,143千円減少、採用支援事業で29,143千円増加し、メディア&ソリューション事業でセグメント損失(△)が1,626千円増加、採用支援事業でセグメント利益が1,626千円増加しております。
なお、前第3四半期累計期間のセグメント情報については、事業組織変更後の報告セグメントの区分に基づき組替作成したものを開示しております。2023/02/13 11:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、2021年10月1日付にて当社の完全子会社であった日本データビジョン株式会社を吸収合併(簡易合併・略式合併)したことにより連結子会社が存在しなくなり、非連結決算会社となっております。そのため、前第3四半期の経営成績は、2021年4月1日から2021年9月30日における合併前の日本データビジョン株式会社の業績が反映されておりません。2023/02/13 11:22
なお、第1四半期累計期間から、従前のメディア&ソリューション事業において行っていたソリューションサービスについて、その内容が採用支援事業におけるツール販売と極めて近似であり、事業としての親和性が高いことから、当該ソリューションサービスを採用支援事業におけるツール販売と集約し、事業効率の向上を図る事を目的として報告セグメントを跨いで一部事業組織を再編しており、報告セグメントの一部組替を行っております。
(1) 経営成績の状況