退職給付に係る負債
連結
- 2014年3月31日
- 435万
- 2014年9月30日 -18.24%
- 356万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/12/12 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当連結会計年度(平成26年3月31日) 減価償却超過額 4,594 退職給付に係る負債 1,553 貸倒引当金 3,444
- #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.確定給付制度2014/12/12 15:00
(1)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
(2)退職給付費用退職給付に係る負債の期首残高 5,692千円 退職給付費用 990 退職給付の支払額 △2,325 制度への拠出額 - 退職給付に係る負債の期末残高 4,358 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社グループは確定給付型の制度として、複数事業主制度としての総合設立型の厚生年金基金(全国情報サービス産業厚生年金基金)に加入しております。当該厚生年金基金は、自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができないため、確定拠出制度と同様に会計処理しております。2014/12/12 15:00
また、一部の連結子会社は、退職一時金制度を採用しており、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に退職給付に係る期末自己都合等支給額を退職給付債務とする簡便法を適用しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間