- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額13,175千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,444千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に係る資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2015/12/01 15:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、主にセグメント間取引で発生したものであります。
(2)セグメント資産の調整額1,900,639千円には、セグメント間取引消去△8,385千円及び各報告セグメントに帰属しない全社資産1,909,024千円が含まれております。
(3)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に係る資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/12/01 15:00 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
商標権……………………………10年
ソフトウェア(自社利用分)…3年~5年(社内における利用可能期間)2015/12/01 15:00 - #4 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループは、当連結会計年度において、サービスの安定的提供、充実・強化を目的にサーバ及びネットワーク関連機器を中心に17,127千円の設備投資を実施いたしました。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
主な内容は、主力事業であるメディア&ソリューション事業の成長を加速させ、規模の拡大に対応するため、サーバ及びネットワーク関連機器、ソフトウェア機能強化を中心に9,760千円の設備投資を実施しました。
2015/12/01 15:00- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
工具、器具及び備品…4年~8年
ロ 無形固定資産
定額法によっております。
2015/12/01 15:00