マクニカ HD(3132)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2016年3月31日
- -12億800万
- 2017年3月31日
- 31億6900万
- 2018年3月31日
- -285億9500万
- 2019年3月31日 -5.52%
- -301億7300万
- 2020年3月31日
- 457億7000万
- 2021年3月31日 -16.81%
- 380億7600万
- 2022年3月31日
- -155億3400万
- 2023年3月31日
- 388億9600万
- 2024年3月31日 +2.71%
- 399億4900万
- 2025年3月31日 -39.34%
- 242億3200万
- 2026年3月31日 -22.52%
- 187億7400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末の48,452百万円に比べ5,917百万円増加し、54,370百万円となりました。2026/06/23 14:14
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは18,774百万円増加(前連結会計年度は、24,232百万円増加)となりました。これは主に売上債権及び棚卸資産の増加があったものの、税金等調整前当期純利益38,641百万円の計上及び仕入債務の増加があったことによるものです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2026/06/23 14:14
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「保険金収入」及び「保険金の受取額」は、重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「保険金収入」△30百万円及び「保険金の受取額」30百万円を区分掲記するとともに、「小計」40,556百万円は、「小計」40,525百万円として組み替えております。