退職給付に係る負債
連結
- 2016年3月31日
- 53億1100万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- (3) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2016/06/28 15:25
(注)簡便法を採用している連結子会社の退職給付債務を含めております。積立型制度の退職給付債務 80 百万円 退職給付に係る負債 3,492 百万円 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 3,492 百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/28 15:25
(注) 当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれています。当連結会計年度(平成28年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 1,595 百万円 賞与引当金 590 〃
- #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
数理計算上の差異及び過去勤務費用は、発生年度に全額を費用処理しております。
なお、一部の連結子会社における数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
③ 小規模企業等における簡便法の採用
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を採用しております。2016/06/28 15:25 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2016/06/28 15:25
(注)簡便法を採用している連結子会社の退職給付債務を含めております。積立型制度の退職給付債務 6,328 百万円 退職給付に係る負債 5,311 百万円 退職給付に係る資産 80 〃