- 3132
- 2026/09/07
- 時価
- 6534億円
- PER 予
- 20.36倍
- 2016年以降
- 3.74-22.34倍
(2016-2026年) - PBR
- 2.27倍
- 2016年以降
- 0.51-2.18倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 2.19%
- ROE 予
- 11.16%
- ROA 予
- 4.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2016年3月31日
- 794億1400万
- 2017年3月31日 +25.34%
- 995億3500万
個別
- 2016年3月31日
- 3000万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 206億2400万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2018/03/02 15:01
② 損益計算書(単位:千円) 負債の部 流動負債 支払手形 100,347 93,699
- #2 業績等の概要
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2018/03/02 15:01
営業活動によるキャッシュ・フローは3,169百万円の増加 (前連結会計年度は、1,208百万円の減少)となりました。これは主にたな卸資産の増加があったものの、税金等調整前当期純利益9,777百万円及びその他の流動負債(預り金及び前受金等)の増加があったことによるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれています。2018/03/02 15:01
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 固定資産-繰延税金資産 1,851 〃 1,924 〃 流動負債-その他 △27 〃 △1 〃 固定負債-繰延税金負債 △420 〃 △490 〃
- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度において、流動資産の「その他」に含めていた「関係会社短期貸付金」(前事業年度3,394百万2018/03/02 15:01
円)、流動負債の「預り金」に含めていた「関係会社預り金」(前事業年度1百万円)については、重要性が高まったため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動資産の「その他」に表示していた4,319百万円は「関係会社短期貸付金」3,394百万円、「その他」925百万円、流動負債の「預り金」に表示していた5百万円は「関係会社預り金」1百万円、「預り金」3百万円として組み替えております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負債)2018/03/02 15:01
流動負債は、前連結会計年度末に比べ20,120百万円増加となりました。これは主に支払手形及び買掛金が2,122百万円、短期借入金が7,483百万円、前受金が3,945百万円、その他の流動負債が5,211百万円それぞれ増加したことによるものです。
固定負債は、前連結会計年度末に比べ3,281百万円減少となりました。これは主に長期借入金が3,252百万円減少したことによるものです。