純資産
連結
- 2015年3月31日
- 824億4600万
- 2016年3月31日 +30.53%
- 1076億2000万
- 2017年3月31日 -2.65%
- 1047億6900万
個別
- 2016年3月31日
- 732億900万
- 2017年3月31日 -8.36%
- 670億9200万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/03/02 15:01
(重要な後発事象)前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 43,536 41,894 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 43,536 41,894
子会社の会社分割及び吸収合併契約 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、前連結会計年度末に比べ3,281百万円減少となりました。これは主に長期借入金が3,252百万円減少したことによるものです。2018/03/02 15:01
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末に比べ2,851百万円減少となりました。これは主に利益剰余金が2,654百万円増加したものの、自己株式が5,314百万円増加したことによるものです。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、当該子会社の決算日等の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2018/03/02 15:01 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/03/02 15:01
決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/03/02 15:01
(注) 「1株当たり純資産の算定に用いられた期末の普通株式の数」は株式付与ESOP信託口が所有する当社株式数(前連結会計年度300,771株、当連結会計年度300,564株)を控除しております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 107,620 104,769 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 1,729 1,799 (うち新株予約権(百万円)) (59) (49)