有価証券報告書-第9期(2023/04/01-2024/03/31)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
「投資有価証券(関連会社株式)」について重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。これに伴い前連結会計年度においても当該変更を適用した金額を表示しております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「商品補償費用」は、「営業外費用」の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「その他」488百万円は、「商品補償費用」339百万円、「その他」149百万円として組み替えております。
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度において、「繰延税金資産」の「その他」に含めていた「商品補償費用」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において、「その他」に表示していた1,181百万円は、「商品補償費用」226百万円及び「その他」954百万円として組み替えております。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因と
なった主要な項目別の内訳
前連結会計年度において、「その他」に含めていた「税額控除」及び「留保金課税」は、重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において、「その他」に表示していた△0.55%は、「税額控除」△0.60%、「留保金課税」0.18%及び「その他」△0.13%として組み替えております。
(連結貸借対照表関係)
「投資有価証券(関連会社株式)」について重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。これに伴い前連結会計年度においても当該変更を適用した金額を表示しております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「商品補償費用」は、「営業外費用」の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「その他」488百万円は、「商品補償費用」339百万円、「その他」149百万円として組み替えております。
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度において、「繰延税金資産」の「その他」に含めていた「商品補償費用」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において、「その他」に表示していた1,181百万円は、「商品補償費用」226百万円及び「その他」954百万円として組み替えております。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因と
なった主要な項目別の内訳
前連結会計年度において、「その他」に含めていた「税額控除」及び「留保金課税」は、重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において、「その他」に表示していた△0.55%は、「税額控除」△0.60%、「留保金課税」0.18%及び「その他」△0.13%として組み替えております。