- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
| その他の項目 | 報告セグメント計 | その他 | 調整額 | 財務諸表計上額 |
| 当事業年度 | 当事業年度 | 当事業年度 | 当事業年度 |
| のれん償却額 | 3,809 | ― | ― | 3,809 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 716,316 | ― | 8,049 | 724,366 |
(注) 有形固定資産及び
無形固定資産の増加額の調整額は、主に本社管理による電算機器の設備投資額であります。
【関連情報】
2015/02/10 9:24- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
| その他の項目 | 報告セグメント計 | その他 | 調整額 | 連結財務諸表計上額 |
| 当連結会計年度 | 当連結会計年度 | 当連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| のれん償却額 | 10,038 | ― | ― | 10,038 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 611,433 | ― | 6,983 | 618,417 |
(注) 有形固定資産及び
無形固定資産の増加額の調整額は、主に本社管理による電算機器の設備投資額であります。
【関連情報】
2015/02/10 9:24- #3 主要な設備の状況
(注)1.割卵工場は、当社以外へ賃貸しているものであります。
2.帳簿価額「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定並びに無形固定資産(のれんを除く)であります。なお、建設仮勘定以外の金額には消費税等は、含まれておりません。
3.従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書きしております。
2015/02/10 9:24- #4 事業等のリスク
⑤ 投資活動について
当社グループは、平成26年4月に岩手県にある株式会社第一ポートリーファームの全株式を取得しております。本州進出の第一歩としてその意義は大きく、今後売上及び収益の拡大に寄与し事業拡大が加速されるものと考えております。しかしながら、当社グループが投資時点においてその想定した通りに投資先が事業を展開できない場合、投資活動に伴い発生した有形固定資産、のれんなどの無形固定資産の減損損失が発生するなど、当社グループの経営成績及び財政状態に重要な影響を及ぼす可能性があります。
(3)法的規制によるリスク
2015/02/10 9:24- #5 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2015/02/10 9:24- #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
| その他の項目 | 報告セグメント計 | その他 | 調整額 | 連結財務諸表計上額 |
| 当連結会計年度 | 当連結会計年度 | 当連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| のれん償却額 | 10,038 | ― | ― | 10,038 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 611,433 | ― | 6,983 | 618,417 |
(注) 有形固定資産及び
無形固定資産の増加額の調整額は、主に本社管理による電算機器の設備投資額であります。
2015/02/10 9:24- #7 有形固定資産等明細表(連結)
3.無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。
2015/02/10 9:24- #8 設備投資等の概要
第66期連結会計年度(自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日)
当社グループでは、景気予測、業界動向、投資効率等を総合的に勘案し、製造体制の効率化・生産体制の強化のために必要な設備投資を実施しており、当連結会計年度に実施した設備投資の総額(有形、無形固定資産(のれんを除く))は543,664千円となりました。セグメントごとの設備投資について主なものを示すと、次のとおりであります。
鶏卵事業
2015/02/10 9:24- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 2~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2015/02/10 9:24- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
機械及び装置 2~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2015/02/10 9:24