純資産
個別
- 2017年3月31日
- 7億3912万
- 2018年3月31日 -72.91%
- 2億23万
- 2019年2月28日 +13.8%
- 2億2786万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 仕入先からの製品販売協力金等について、従来は営業外収益の協賛金収入として処理しておりましたが、2017年12月20日に株式会社DDホールディングスの持分法適用関連会社になったことに伴い、同社と同一の会計方針を採用し、グループ全体として統一した利益管理及び予算管理を行うことを目的として、当事業年度より、仕入控除項目として売上原価に含めて処理する方法に変更しております。2019/05/29 11:48
なお、当該会計方針の変更は遡及適用され、前事業年度については遡及適用後の財務諸表となっております。この結果、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度の損益計算書の売上総利益及び営業利益が3,930千円増加し、経常損失及び税引前当期純損失に影響はありません。また、前事業年度の1株当たり情報に与える影響額及び期首の純資産に対する累積的影響額はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、前事業年度末と比較して228百万円減少し、301百万円となりました。これは主に、長期借入金139百万円の減少等によるものであります。2019/05/29 11:48
(純資産)
当事業年度末における純資産合計は、前事業年度末と比較して27百万円増加し、227百万円となりました。これは主に、当期純利益の計上に伴う利益剰余金21百万円の増加等によるものであります。 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/05/29 11:48
項目 前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年2月28日) 純資産の部の合計額(千円) 200,230 227,869 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 1,091 1,000 (うち新株予約権(千円)) (1,091) (1,000)