無形固定資産
個別
- 2019年2月28日
- 143万
- 2020年2月29日 +151.43%
- 360万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/05/27 14:01 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産の金額が総資産総額の1%以下であるため「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2020/05/27 14:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/05/27 14:01
投資活動の結果使用した資金は43百万円となりました。これは主に、有形及び無形固定資産の取得による支出55百万円、敷金及び保証金の回収による収入23百万円等を計上したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
原材料及び貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~15年
機械及び装置 7年
工具、器具及び備品 3年~10年
また、取得原価10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年均等償却しております。2020/05/27 14:01