- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2022/01/14 15:06- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、前事業年度末と比較して81百万円増加し、1,237百万円となりました。これは主に、未収入金96百万円の増加等によるものであります。
固定資産は、前事業年度末と比較して大きな変動なく、439百万円となりました。
(負債)
2022/01/14 15:06- #3 追加情報、四半期財務諸表(連結)
今般の新型コロナウイルス感染症の感染拡大により厳しい経営環境が続いておりましたが、ワクチン接種の進展・政府や自治体による各種施策の効果もあり、新規感染者数は減少に転じ、2021年10月の緊急事態宣言解除後は緩やかな回復の兆しがみられる状況となりました。しかしながら、新型変異株が国内を含め世界的に感染が拡大しており、依然として先行き不透明な状況が続いております。
これらの入手可能な情報に基づき、既存店売上高は翌事業年度の期央にかけて当該感染症の感染拡大前の概ね8割程度まで回復すると仮定し、固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。
なお、当該感染症の感染拡大の状況や経済環境への影響等が上記仮定と乖離する場合には、当社の財政状態、経営成績およびキャッシュ・フローの状況に影響を与える可能性があります。
2022/01/14 15:06