営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年5月31日
- -8895万
- 2023年5月31日
- 3673万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第1四半期累計期間における当サービスの売上高は260百万円(前年同期比31.0%増)となりました。2023/07/14 15:02
以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は943百万円(28.8%増)となりました。利益面につきましては、仕入れ価格の高騰があったものの、使用材料の見直しなどにより前年同期から大幅に改善し、営業利益36百万円(前年同期は営業損失88百万円)、経常利益39百万円(前年同期は経常損失40百万円)、四半期純利益38百万円(前年同期は四半期純損失41百万円)となりました。また、2019年2月期に決算期変更しているものの当第1四半期累計期間においては、株式上場以来の最高益を更新することができました。
(2) 財政状態の分析