当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 8523万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2015/08/13 16:06
当第2四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年6月30日) 税金費用の計算税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におきましては、事業構造改善費用8,638千円を計上したことにより、特別損失は9,775千円となりました。2015/08/13 16:06
⑤ 当期純利益の分析
当第2四半期連結累計期間における四半期純利益は85,233千円となりました。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/08/13 16:06
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 当第2四半期連結累計期間(自 平成 27年1月1日至 平成 27年6月30日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 51 円 28 銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 85,233 普通株主に帰属しない金額(千円) - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 85,233 普通株式の期中平均株式数(株) 1,662,181 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 44 円 51 銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - 普通株式増加数 252,678 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 -