有価証券報告書-第14期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
新型コロナウイルスの感染状況は、現在の状況が令和3年3月までは継続し、ワクチン接種による効果があるとしても、経済活動が正常化に向かうには、さらに3ヶ月程度は要すると想定し、第3四半期(令和3年7月~9月)以降、正常化するとの前提で、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症の収束時期は不透明であり、爆発的な感染拡大が発生する等、その影響が甚大かつ長期化した場合には、上述の前提に依拠できないことになり、将来における財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(新型コロナウイルス感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
新型コロナウイルスの感染状況は、現在の状況が令和3年3月までは継続し、ワクチン接種による効果があるとしても、経済活動が正常化に向かうには、さらに3ヶ月程度は要すると想定し、第3四半期(令和3年7月~9月)以降、正常化するとの前提で、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症の収束時期は不透明であり、爆発的な感染拡大が発生する等、その影響が甚大かつ長期化した場合には、上述の前提に依拠できないことになり、将来における財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。