有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、プラットフォームセグメントの当第1四半期連結累計期間の売上高は781,711千円(前年同四半期比1.0%増)、セグメント利益(営業利益)は349,116千円(同8.1%増)となりました。2023/09/14 15:05
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は3,316,762千円(前年同四半期比6.8%増)、営業利益は174,163千円(同29.9%減)、経常利益は203,618千円(同31.4%減)、一部の連結子会社からの当社への配当方針を見直したことに伴い、当社が将来の配当受取り時に納付すると想定される税金総額を繰延税金負債として認識し、当該影響も含め法人税等調整額を259,967千円計上したことから、親会社株主に帰属する四半期純損失は132,514千円(前年同四半期は206,986千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
②財政状態の状況 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/09/14 15:05
1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 当第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。項目 前第1四半期連結累計期間(自 2022年5月1日至 2022年7月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年5月1日至 2023年7月31日) 普通株式の期中平均株式数(株) 15,899,284 15,916,263 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 13.01円 - (算定上の基礎) 普通株式増加数(株) 7,184 - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―