- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/04/08 15:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント資産の金額は、当社では報告セグメントに資産を配分していないため、記載を省略しております。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年5月1日 至 平成26年4月30日)
2015/04/08 15:00- #3 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2015/04/08 15:00- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2015/04/08 15:00- #5 業績等の概要
また、英語圏向けECショッピングモール店舗(AmazonUK、AmazonCA、AmazonEU等)への新規出店や、ライフログ管理用リストバンド等のヒット商品の効果により、海外向けEC事業は堅調に推移いたしました。
この結果、コマース事業の当連結会計年度の売上高は4,191,616千円(前年度比9.5%増)、セグメント利益(営業利益)は153,041千円(前年度比25.3%増)となりました。
② プラットフォーム事業
2015/04/08 15:00- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における売上原価は、2,784,873千円(同14.4%増)となりました。これは、コマース事業においては、売上増加に伴う商品売上原価の増加、プラットフォーム事業においては、ネクストエンジンの機能強化に伴うソフトウェア関連費用及び導入サポートに係る労務費等の増加によるものであります。
③ 販売費及び一般管理費、営業利益
当連結会計年度における販売費及び一般管理費は1,667,463千円(同7.7%増)となりました。これは主に業容拡大に伴う人件費の増加や、本社移転に伴う地代家賃の増加、IPO準備に伴うコンサルティング費用等の増加によるものであります。
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