営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年7月31日
- 4081万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/09/11 14:22
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/09/11 14:22
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のもと当社グループは、モバイル(スマートフォン及び携帯電話)アクセサリーの販売について、自社企画商品の開発強化のために組織変更を実施し、付加価値の高い個性的な商品を積極的にリリースするなど、販売拡大に注力いたしました。また、自社開発のECバックオフィスシステム「ネクストエンジン」について、「米Amazon(Amazon.com)用自動連携」「eBay用自動連携」といった、国内EC事業者の「越境EC」を支援するアプリをリリースするなど、プラットフォーム化のメリットを最大限に活用したサービスを積極的に展開いたしました。2015/09/11 14:22
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,271,708千円、営業利益は40,813千円、経常利益は40,011千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は24,157千円となりました。
なお、スマートフォンの新機種の発表時期、年末におけるクリスマス需要などの影響により、通常、第2及び第3四半期連結会計期間と比較して、第1四半期連結会計期間は、売上が伸び悩む傾向にあります。