商品
連結
- 2018年4月30日
- 7億7368万
- 2018年7月31日 +13.31%
- 8億7669万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2018/09/12 16:06
(注) 「提出日現在発行数」欄には、2018年9月1日から、この四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(2018年7月31日) 提出日現在発行数(株)(2018年9月12日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 16,053,600 16,053,600 東京証券取引所(市場第一部) 完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であります。なお、単元株式数は100株であります。 計 16,053,600 16,053,600 ― ― - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、6月日銀短観によると、素材価格や労働コストの上昇等により、大企業全産業のDI(業況判断指数)は前回調査より1ポイント悪化いたしましたが、堅調な企業収益や雇用環境の改善を背景として回復基調が続いております。一方で海外における貿易摩擦の影響など、依然として景気の先行きに対する不透明感は拭えない状況にあります。2018/09/12 16:06
このような経営環境のもと当社グループは、モバイル(スマートフォン及び携帯電話)アクセサリーの販売について、テレビの情報番組等でも取り上げられるなど、スマートフォンケースとしては認知度が高い「iFace」シリーズの新作や、様々な人気キャラクターを活用したモバイルアクセサリー等、個性的な自社企画商品を継続的にリリースし、販売拡大に注力いたしました。また、韓国連結子会社において、世界26か国に卸販売先を有するモバイルアクセサリーブランドを事業譲受により取得するなど、海外展開の強化にも積極的に取り組みました。
自社開発のEC自動化プラットフォーム「ネクストエンジン」については、プラットフォーム化のメリットを最大限に活用し、大手地方銀行の中小企業融資サービスとのデータ連携を開始したほか、経済産業省が推進する「サービス等生産性向上IT導入支援事業(通称:IT導入補助金)」の対象サービスに認定されたことを追い風に、新規契約の獲得に注力いたしました。 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)企業結合を行った主な理由2018/09/12 16:06
海外におけるモバイルアクセサリーの販路拡大と、商品ラインナップの拡充を図ることを目的として、本事業譲受を決定したものであります。
(3)企業結合日