商品
連結
- 2019年4月30日
- 10億3224万
- 2020年1月31日 +17.22%
- 12億999万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- なお、文中の将来に関する事項は、本四半期報告書提出日現在において当社グループが判断したものであります。2020/03/11 15:05
中華人民共和国湖北省武漢市を中心に発生した新型コロナウイルスによる肺炎の流行に伴い、当社コマース事業の主要な商品の製造拠点が存在する中国において生産活動への影響が及んでおり、今後の経過によっては、十分な販売在庫の確保が困難になるなど当社グループの事業活動及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。設置済みの災害対策本部を中心に、今後の状況推移を注視しつつ対応を行ってまいります。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)企業結合を行った主な理由2020/03/11 15:05
グローバルに展開できるプロダクトの創出と当社グループにおける商品の製造原価低減を図ることを目的として本事業譲受を決定したものであります。
(3)企業結合日 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2020/03/11 15:05
(注)「提出日現在発行数」欄には、2020年3月1日から、この四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2020年1月31日) 提出日現在発行数(株)(2020年3月11日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 16,121,200 16,124,400 東京証券取引所(市場第一部) 完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であります。なお、単元株式数は100株であります。 計 16,121,200 16,124,400 ― ― - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、政府の経済政策により企業収益や雇用・所得環境の改善傾向が続き、景気は緩やかな回復基調にて推移いたしましたが、米中の貿易摩擦や欧州の政治情勢、近隣諸国における地政学的リスク、並びに新型コロナウィルス感染症の拡大等に伴う影響により、国内景気は依然不透明感が拭えない状況にあります。2020/03/11 15:05
このような経営環境のもと当社グループは、モバイル(スマートフォン及び携帯電話)アクセサリーの販売について、2019年2月にリリースした「iFace」シリーズのニューモデル「iFace Reflection」が引き続き堅調に推移したほか、2019年9月に発売されたiPhone11関連商品も好調を維持しております。
自社開発のクラウド(SaaS)型ECプラットフォーム「ネクストエンジン」については、ロジザード株式会社が提供するクラウド型倉庫管理システム「ロジザードZERO」との連携強化等、幅広いパートナーとの協業により引き続きプラットフォームとしての付加価値向上に努めました。