- 3134
- 2026/09/16
- 時価
- 47億円
- PER 予
- 20.24倍
- 2015年以降
- 8.59-47.27倍
(2015-2026年) - PBR
- 0.67倍
- 2015年以降
- 0.96-10.21倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 1.03%
- ROE 予
- 3.3%
- ROA 予
- 1.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年7月31日
- 3億8451万
- 2020年7月31日 +8.18%
- 4億1597万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△206,422千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に一般管理費であります。2020/09/14 15:07
(注)3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ふるさと納税支援サービス、ネクストエンジンのメイン機能に紐づかないEC事業者向けのサービス等を含んでおります。
(注)2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△239,916千円は主に各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に一般管理費であります。
(注)3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/09/14 15:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、モバイル(スマートフォン及び携帯電話)アクセサリーの販売について、強化ガラスを活用した透明なiFaceシリーズ「iFace Reflection」が引き続き市場のニーズを捉えてコマース事業全体を牽引しております。国内卸販売につきましては同感染症拡大の影響に伴う消費者の外出自粛や実店舗の短縮営業・臨時休業等によって大きく落ち込んだものの、経済活動が徐々に再開されたことにより着実に回復しております。また国内小売につきましては、日常生活の変容による巣ごもり消費の顕著化やEC利用へのデジタルシフト等、消費行動の大きな変化により前年を大きく上回るペースで成長しました。2020/09/14 15:07
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は2,684,108千円(前年同四半期比4.9%増)、営業利益は415,976千円(同8.2%増)、経常利益は400,401千円(同0.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は260,712千円(同10.6%減)となりました。
なお、当社は経済産業省と東京証券取引所が、経営革新、収益水準・生産性の向上をもたらす積極的なIT利活用に取り組んでいる企業を選定する「攻めのIT経営銘柄」に2016年から2018年まで3年連続で、2019年には「IT経営注目企業2019」に選定されてきましたが、今年は「攻めのIT経営銘柄」が「デジタルトランスフォーメーション銘柄(DX銘柄)」に制度を変更し、栄えある第1回でDX銘柄に選定され、5年連続での受賞となりました。