- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△757,762千円は主に各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に一般管理費であります。
(注)3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2022/03/14 15:05- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ふるさと納税支援サービス、小学生向け見守りモバイル端末「Hamic POCKET(はみっくポケット)」、エシカルネットショップ「RUKAMO」等を含んでおります。
(注)2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△669,907千円は主に各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に一般管理費であります。
(注)3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/03/14 15:05 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は17,901千円減少し、売上原価は9,538千円減少し、営業利益は8,362千円減少し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ4,692千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は1,826千円減少しております。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2022/03/14 15:05- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
海外事業の中心である米国において、ローカライズされた商品を展開できるほどに組織力が強化されたことにより、iFaceは前年同四半期比で82.0%増、音楽玩具であるオタマトーンや低反発雑貨も好調に推移し、全カテゴリー増収となり、米国における売上高は前年同四半期比105.7%増と大幅に伸ばすことができました。今後もローカライズ商品の充実を図ってまいります。
これらの結果、コマース事業の当第3四半期連結累計期間の売上高は7,532,764千円(前年同四半期比6.2%増)となったものの、コスメ事業のリリースに伴う広告宣伝投資等によりセグメント利益(営業利益)は1,783,655千円(同4.9%減)となりました。
b.プラットフォーム事業
2022/03/14 15:05