売上高
連結
- 2022年1月31日
- 23億6585万
- 2023年1月31日 +11.75%
- 26億4378万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年5月1日 至 2022年1月31日)2023/03/16 15:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (c) コスメティクス事業2023/03/16 15:02
主力商品群と位置付けて開発を進めていたスキンケア商材(トナーパッド、美容液、クリーム等)のリリースが、当初予定していた4月から9月へと大幅に遅れたことに伴って通期計画に対して大幅なビハインドとなっておりましたが、当該商品群のリリースにより第2四半期累計期間より売上高が伸長しはじめたほか、注目コスメとしてメディア各社が主催する各種のアワードを24冠受賞するなど、認知度が広がっております。
販売チャネルについても、第3四半期末時点で卸先5社、EC5店舗(本店、Amazon、Qoo10、Yahoo!、楽天)まで拡大しております。一方、販売チャネルの増加に対して、広告宣伝投資の額は一定水準を維持することでROASを改善する方針としておりますが、プロモーション施策の実施タイミングによっては広告宣伝投資が先行する可能性があります。