四半期報告書-第25期第1四半期(令和4年5月1日-令和4年7月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年5月1日 至 2021年7月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1 セグメント利益の調整額△218,398千円は主に各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に一般管理費であります。
(注)2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年5月1日 至 2022年7月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1 セグメント利益の調整額△234,267千円は主に各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に一般管理費であります。
(注)2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
2022年6月13日付の会社法第370条による決議(取締役会の決議にかわる書面決議)において、プラットフォーム事業の分社化を機に、新しい経営体制に則り、報告セグメントの一部を変更することといたしました。主な変更は以下のとおりです。
(注) ネクストエンジンコリアは今後、韓国EC市場に適したサービスをHamee Global Inc.の元で独自に開発・発展しながら、新たなサービス形態を模索するため、コマースセグメントにて集計・開示しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年5月1日 至 2021年7月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |||
| コマース | プラット フォーム | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 顧客との契約から生じる 収益 | 1,921,372 | 695,854 | 2,617,227 | - | 2,617,227 |
| 外部顧客への売上高 | 1,921,372 | 695,854 | 2,617,227 | - | 2,617,227 |
| セグメント間の 内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 1,921,372 | 695,854 | 2,617,227 | - | 2,617,227 |
| セグメント利益 | 285,545 | 260,717 | 546,263 | △218,398 | 327,864 |
(注)1 セグメント利益の調整額△218,398千円は主に各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に一般管理費であります。
(注)2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年5月1日 至 2022年7月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |||
| コマース | プラット フォーム | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 顧客との契約から生じる 収益 | 2,331,870 | 774,269 | 3,106,139 | - | 3,106,139 |
| 外部顧客への売上高 | 2,331,870 | 774,269 | 3,106,139 | - | 3,106,139 |
| セグメント間の 内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 2,331,870 | 774,269 | 3,106,139 | - | 3,106,139 |
| セグメント利益 | 159,748 | 322,841 | 482,589 | △234,267 | 248,322 |
(注)1 セグメント利益の調整額△234,267千円は主に各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に一般管理費であります。
(注)2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
2022年6月13日付の会社法第370条による決議(取締役会の決議にかわる書面決議)において、プラットフォーム事業の分社化を機に、新しい経営体制に則り、報告セグメントの一部を変更することといたしました。主な変更は以下のとおりです。
| Hamic | ロカルコ (ふるさと納税) | RUKAMO | ネクストエンジンコリア(注) | |
| 既存セグメント (2022年4月期まで) | その他 | その他 | その他 | プラットフォーム |
| 変更後セグメント (2023年4月期以降) | コマース | プラットフォーム | プラットフォーム | コマース |
(注) ネクストエンジンコリアは今後、韓国EC市場に適したサービスをHamee Global Inc.の元で独自に開発・発展しながら、新たなサービス形態を模索するため、コマースセグメントにて集計・開示しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。