ソフトウエア
連結
- 2013年10月31日
- 38万
個別
- 2013年10月31日
- 38万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループは、主にインターネットを通して、生活関連情報を提供しており、当社グループのシステムやインターネット接続環境の安定的稼働は、当社グループが事業を行っていく上で大前提であります。当社グループは、サーバーが不測の事態によって停止し、又は蓄積されたデータが失われることにより、当社グループの事業遂行に影響が出ないよう、また、外部からの不正なアクセスが出来ないように、様々なリスク回避対策を行っております。2015/07/22 15:03
しかしながら、自然災害や事故、ソフトウエアの不具合、ネットワーク経由の不正アクセスやコンピュータウイルスの感染などの予期せぬ事態が発生した場合、当社グループの事業や業績に影響を及ぼす可能性があります。
④ インターネット業界における技術革新やユーザーニーズのスピードについて - #2 損益計算書関係(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2015/07/22 15:03
※4 契約解約損の内容は次のとおりであります。前事業年度(自 平成24年11月1日至 平成25年10月31日) 当事業年度(自 平成25年11月1日至 平成26年10月31日) 工具、器具及び備品 253〃 ―〃 ソフトウエア 606〃 ―〃 計 11,119千円 ―千円
前事業年度(自 平成24年11月1日 至 平成25年10月31日) - #3 連結損益計算書関係(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2015/07/22 15:03
※3 契約解約損の内容は次のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年11月1日至 平成25年10月31日) 当連結会計年度(自 平成25年11月1日至 平成26年10月31日) 工具、器具及び備品 253千円 ―千円 ソフトウエア 606千円 ―千円 計 11,119千円 ―千円
前連結会計年度(自 平成24年11月1日 至 平成25年10月31日) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2015/07/22 15:03
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(2)重要な引当金の計上基準 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2015/07/22 15:03
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
3 引当金の計上基準