営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年10月31日
- 17億2416万
- 2018年10月31日 +16.01%
- 20億23万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況
- 年間行使可能個数:割当てられた本新株予約権の個数の4/4を上限とする。2019/01/31 16:27
② 上記①の条件に加え、本新株予約権は、直前年度の決算短信に記載の連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における営業利益が下記に掲げる各金額以上となった場合、行使可能な新株予約権の個数は、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、それぞれ定められた割合までとし、行使する新株予約権の通算個数が以下に定める個数を超える場合、行使できないものとする。
営業利益15億円未満の場合:行使できないものとする - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2019/01/31 16:27
当社は、中長期的な事業拡大と企業価値の増大を図っていくために、重要な経営指標として、サイトの訪問者数、営業利益及びそれらの成長率を重視しております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当事業年度の財政状態における当事業年度末の資産は、前事業年度末に比べ1,322,321千円増加し、7,805,016千円となりました。当事業年度末の負債は、前事業年度末に比べ29,100千円増加し、933,548千円となりました。当事業年度末の純資産は、前事業年度末に比べ1,293,221千円増加し、6,871,468千円となりました。2019/01/31 16:27
当事業年度の経営成績は、売上高は4,491,609千円(前事業年度比13.9%増)、営業利益は2,000,238千円(前事業年度比16.0%増)、経常利益は2,005,680千円(前事業年度比16.2%増)、当期純利益は1,085,995千円(前事業年度比2.4%減)となりました。
なお、当社はインターネット・メディア事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載を行っておりません。サービス別の状況は以下のとおりであります。