営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年10月31日
- 14億3577万
- 2020年10月31日 -20.56%
- 11億4052万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- 年間行使可能個数:割当てられた本新株予約権の個数の4/4を上限とする。2021/01/29 10:49
② 上記①の条件に加え、本新株予約権は、直前年度の決算短信に記載の連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における営業利益が下記に掲げる各金額以上となった場合、行使可能な新株予約権の個数は、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、それぞれ定められた割合までとし、行使する新株予約権の通算個数が以下に定める個数を超える場合、行使できないものとする。
営業利益15億円未満の場合:行使できないものとする - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2021/01/29 10:49
当社は、中長期的な事業拡大と企業価値の増大を図っていくために、重要な経営指標として、サイトの訪問者数、営業利益及びそれらの成長率を重視しております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当事業年度の財政状態における当事業年度末の資産は、前事業年度末に比べ65,909千円増加し、8,901,181千円となりました。当事業年度末の負債は、前事業年度末に比べ257,952千円減少し、561,122千円となりました。当事業年度末の純資産は、前事業年度末に比べ323,862千円増加し、8,340,059千円となりました。2021/01/29 10:49
当事業年度の経営成績は、売上高は3,862,407千円(前事業年度比11.9%減)、営業利益は1,140,522千円(前事業年度比20.6%減)、経常利益は1,146,783千円(前事業年度比20.3%減)、当期純利益は317,851千円(前事業年度比65.5%減)となりました。
なお、当社はインターネット・メディア事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載を行っておりません。サービス別の状況は以下のとおりであります。