営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年5月31日
- 5億1573万
- 2019年5月31日 -28.34%
- 3億6958万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、店舗の集客効果の改善が受注件数の増加や解約件数の減少に繋がるまでには時間を要することから、有料店舗会員数は引き続き減少が続きました。その結果、当第3四半期会計期間末における「エキテン」の無料店舗会員数は212,868店舗、有料店舗会員数は21,131 店舗(前年同四半期末比1,764店舗減少)となりました(販促のための有料掲載サービス利用料金の無料適用先は、無料店舗会員数に含んでおります)。2019/07/12 14:57
以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、「エキテン」における店舗掲載料が減少したことを主因として、売上高は1,673,757千円(前年同四半期比8.5%減)となりました。利益につきましては、経費節減に努める一方で広告宣伝費等の店舗獲得に向けた費用の増加により、営業利益369,582千円(前年同四半期比28.3%減)、経常利益372,717千円(前年同四半期比29.4%減)、四半期純利益は229,645千円(前年同四半期比30.7%減)となりました。
(2)財政状態の分析