- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2023/12/22 16:20- #2 事業の内容
「machicon JAPAN」の業務内容とその特徴
「machicon JAPAN」の業務内容は、イベントECサイトの運営とイベントなどの企画・運営の2つがあり、当社の売上高の7割を占めております。
a イベントECサイトの運営
2023/12/22 16:20- #3 事業等のリスク
当社は、営業損失、経常損失、当期純損失を2021年9月期から連続して計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しているものと認識しております。
次の事業年度以降、既存事業の変革および新規事業の強化を推し進め売上高の伸長を図るとともに、不要不急な経費の圧縮等を行い、損益状況のさらなる改善、黒字化を図ってまいります。
また、財務面におきましては、当事業年度末において、1,154,420千円の現金及び預金を保有しており、当事業年度末から翌12ヶ月間の資金繰りを考慮した結果、当面の事業資金を確保していることから当社の資金繰りに重要な懸念はありません。
2023/12/22 16:20- #4 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2023/12/22 16:20- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(経営成績)
売上高は891,212千円(前期比16.5%増)となり、また、損益面では、売上原価、販売費及び一般管理費の合計が1,140,596千円(前期比6.7%増)となった結果、営業損失は249,384千円(前期は営業損失 304,171千円)、経常損失は251,219千円(前期は経常損失 300,104千円)となりました。また、子会社のLINKBAL VIETNAM CO.,LTD.の解散および精算決定に伴う関係会社株式評価損等を特別損失に計上したことから、当期純損失は266,035千円(前期は当期純損失 312,197千円)となりました。
なお、当社はインターネットサイト運営事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。サービスごとの取り組みは以下のとおりであります。
2023/12/22 16:20- #6 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2023/12/22 16:20- #7 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等
当社は、営業損失、経常損失、当期純損失を2021年9月期から連続して計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しているものと認識しております。
次の事業年度以降、既存事業の変革および新規事業の強化を推し進め売上高の伸長を図るとともに、不要不急な経費の圧縮等を行い、損益状況のさらなる改善、黒字化を図ってまいります。
また、財務面におきましては、当事業年度末において、1,154,420千円の現金及び預金を保有しており、当事業年度末から翌12ヶ月間の資金繰りを考慮した結果、当面の事業資金を確保していることから当社の資金繰りに重要な懸念はありません。
以上により、当社においては、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。2023/12/22 16:20