建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 28億5900万
- 2017年3月31日 +53.66%
- 43億9300万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2017/06/23 15:07
当該債務に係る根抵当権の極度額は3,200百万円であります。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 建物及び構築物 566百万円 539百万円 土地 700 〃 700 〃 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2017/06/23 15:07
当社グループは、原則として会社単位を基準にグルーピングを行っており、遊休資産については個々の資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 (百万円) 熊本県南関町 遊休資産 建物及び構築物 29 熊本県南関町 遊休資産 機械装置及び運搬具 0
当連結会計年度において、遊休資産のうち、時価が下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失額として計上しました。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2017/06/23 15:07
当連結会計年度末の資産の部は、25,245百万円(前連結会計年度末23,633百万円)となり、1,611百万円増加いたしました。流動資産は14,056百万円(前連結会計年度末13,995百万円)となり、61百万円増加いたしました。これは主に、受取手形及び売掛金が409百万円増加、原材料及び貯蔵品が184百万円、仕掛品が88百万円減少したことによるものであります。また、固定資産は11,188百万円(前連結会計年度末9,638百万円)となり、1,550百万円増加いたしました。これは主に、建物及び構築物(純額)が1,533百万円増加したことによるものであります。
(負債の部) - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりです。2017/06/23 15:07
建物及び構築物 15 ~ 50年
機械装置及び運搬具 12年