- 6167
- 2026/09/02
- 時価
- 202億円
- PER 予
- 31.96倍
- 2016年以降
- 8.49-55.67倍
(2016-2026年) - PBR
- 0.98倍
- 2016年以降
- 0.51-1.55倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 3.95%
- ROE 予
- 3.07%
- ROA 予
- 2.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 132億
- 2022年3月31日 +16.14%
- 153億3100万
個別
- 2021年3月31日
- 117億8400万
- 2022年3月31日 +13.26%
- 133億4600万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (会計方針の変更)2022/06/24 15:05
(収益認識に関する会計基準等の適用) 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。 なお、「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2021年3月26日)第98項に定める代替的な取扱いを適用し、製品の国内販売において、出荷時から顧客への製品移転時までの期間が通常の期間である場合は、出荷時点で収益を認識しております。 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減しております。 また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」及び「売掛金」にそれぞれ区分表示し、「流動負債」の「その他」に含めていた「契約負債」は、当連結会計年度より「契約負債」として区分表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。 この結果、連結財務諸表に与える影響は軽微であります。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2022/06/24 15:05
当連結会計年度末の資産の部は、25,380百万円(前連結会計年度末23,733百万円)となり、1,646百万円増加いたしました。流動資産は15,331百万円(前連結会計年度末13,200百万円)となり、2,131百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が1,220百万円増加、電子記録債権が308百万円増加したことによるものであります。また、固定資産は10,048百万円(前連結会計年度末10,533百万円)となり、484百万円減少いたしました。これは主に、機械装置及び運搬具(純額)が327百万円減少、建物及び構築物(純額)が152百万円減少したことによるものであります。
(負債の部)