仕掛品
連結
- 2022年3月31日
- 15億5400万
- 2023年3月31日 +12.03%
- 17億4100万
個別
- 2022年3月31日
- 14億6000万
- 2023年3月31日 +13.63%
- 16億5900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券 市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定
しております。)
市場価格のない株式等
主として移動平均法に基づく原価法
② 棚卸資産 製品・仕掛品(完成粉末を除く)
主として個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)
仕掛品(完成粉末)・原材料(原料粉末)
主として総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/27 15:06 - #2 監査報酬(連結)
- (協議事項):監査役報酬2023/06/27 15:06
当事業年度の会計上及び監査上の主要な検討事項(KAM)「会社が保有する仕掛品(完成粉末を除く)の評価」については、財務部及び会計監査人から詳細な説明を受け、意見交換を行いました。
② 内部監査の状況 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2023/06/27 15:06
当連結会計年度末の資産の部は、26,253百万円(前連結会計年度末25,380百万円)となり、872百万円増加いたしました。流動資産は15,724百万円(前連結会計年度末15,331百万円)となり、393百万円増加いたしました。これは主に、仕掛品が187百万円増加、原材料及び貯蔵品が277百万円増加したことによるものであります。また、固定資産は10,528百万円(前連結会計年度末10,048百万円)となり、479百万円増加いたしました。これは主に、建設仮勘定が1,158百万円増加したものの、機械装置及び運搬具(純額)が287百万円減少、繰延税金資産が225百万円減少したことによるものであります。
(負債の部) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として移動平均法に基づく原価法2023/06/27 15:06
② 棚卸資産 製品・仕掛品(完成粉末を除く)
主として個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。) - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/06/27 15:06
1 仕掛品(完成粉末を除く)の評価
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 棚卸資産の評価基準及び評価方法2023/06/27 15:06
製品・仕掛品(完成粉末を除く)
個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下