受取手形
連結
- 2024年3月31日
- 2億7900万
- 2025年3月31日 -49.1%
- 1億4200万
個別
- 2024年3月31日
- 2億6900万
- 2025年3月31日 -49.07%
- 1億3700万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形及び電子記録債権が、期末残高に含まれております。2025/07/15 13:22
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 34 百万円 - 百万円 電子記録債権 87 〃 - 〃 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2025/07/15 13:22
当連結会計年度末における流動資産は14,909百万円(前連結会計年度末15,024百万円)となり、115百万円減少いたしました。これは主に、現金及び預金が564百万円増加したものの、電子記録債権が381百万円減少、受取手形が136百万円減少、売掛金が151百万円減少したことによるものであります。
(固定資産) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2025/07/15 13:22
営業債権である受取手形、売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されています。有価証券は、短期の譲渡性預金であり、市場価格等の変動リスクはありません。投資有価証券は主に取引先企業等の業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、その全てが1年以内の支払期日です。短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であります。ファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであります。なお、借入金の金利は主として固定金利であります。