平山 HD(7781)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2015年12月31日
- 6087万
- 2016年12月31日 +280.82%
- 2億3180万
- 2017年12月31日 +54.68%
- 3億5855万
- 2018年12月31日 +38.61%
- 4億9698万
- 2019年12月31日 -51.87%
- 2億3919万
- 2020年12月31日 +145.42%
- 5億8701万
- 2021年12月31日 -91.48%
- 5001万
- 2022年12月31日 +838.05%
- 4億6919万
- 2023年12月31日 +38.92%
- 6億5179万
- 2024年12月31日 +36.8%
- 8億9167万
- 2025年12月31日 +37.68%
- 12億2765万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2024/02/14 15:17
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動による資金の増加は、651,794千円(前年同四半期は469,195千円の増加)となりました。これは、主に税金等調整前四半期純利益711,268千円、預り金の増加420,260千円、法人税の還付額147,097千円の計上等により資金の増加があった一方で、売上債権の増加144,857千円、未払消費税等の減少216,471千円、法人税等の支払額454,883千円などによる資金の減少があったことによるものであります。