- 7781
- 2026/08/31
- 時価
- 144億円
- PER 予
- 8.48倍
- 2016年以降
- 5.6-325.12倍
(2016-2026年) - PBR
- 2.31倍
- 2016年以降
- 0.65-2.85倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 4.74%
- ROE 予
- 27.27%
- ROA 予
- 12.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
平山 HD(7781)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - インソーシング・派遣事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年3月31日
- 7億1021万
- 2016年3月31日 -13.72%
- 6億1280万
- 2017年3月31日 -2.54%
- 5億9724万
- 2018年3月31日 +22.67%
- 7億3266万
- 2019年3月31日 +14.68%
- 8億4024万
- 2020年3月31日 +24.08%
- 10億4258万
- 2021年3月31日 +12.07%
- 11億6844万
- 2022年3月31日 -9.79%
- 10億5410万
- 2023年3月31日 +9.61%
- 11億5545万
- 2024年3月31日 -4.56%
- 11億274万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- インソーシング・派遣事業2024/05/15 15:42
インソーシング・派遣事業につきましては、第3四半期において、1月に発生した能登半島地震によりサプライチェーン混乱の影響を受け休業が発生したこと、繁忙期における3月の稼働日数が前年と比較し2日減少したこと、主に自動車関連企業の減産・休業が多く発生する等の悪影響を受けたことが、売上高・利益のマイナス要因となりました。一方、食品関連及び医療機器関連は、引き続き底堅く推移しました。物流関連、旅客業関連、リテール関連等においては、インバウンドの活況により引き続き旺盛な需要があり、既存取引先からの追加発注のみならず新規受注も好調でした。注力業種として新規受注した半導体製造関連についても、緩やかながらも増収に寄与しました。なお、第1四半期に連結子会社化した平山GL社は本セグメントに計上されております。