平山 HD(7781)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 技術者派遣事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年3月31日
- 4294万
- 2016年3月31日 -1.64%
- 4223万
- 2017年3月31日
- -286万
- 2018年3月31日
- 3373万
- 2019年3月31日 -2.52%
- 3288万
- 2020年3月31日 +111.34%
- 6950万
- 2021年3月31日 -28.97%
- 4937万
- 2022年3月31日 -14.77%
- 4208万
- 2023年3月31日 +64.97%
- 6942万
- 2024年3月31日 +92.57%
- 1億3369万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 技術者派遣事業2024/05/15 15:42
技術者派遣事業につきましては、主要顧客である大手製造業の一部で中長期を見据えた技術開発投資の持ち直しが見られ、電子機器の組み込みソフトウェアや半導体関連・生産設備関連の技術者を中心に、平山グループの受注は回復基調となりました。研修センターでの経験者へのステップアップ研修や顧客ニーズに対応したオーダー研修の実施が高単価案件への配置に寄与し、収益に貢献しております。また、AI等に関わる新規分野において新たに取引が開始され、収益の増加に寄与いたしました。