営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- -2606万
- 2017年9月30日
- 2277万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△201,040千円の内訳は、セグメント間取引消去△883千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△200,157千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/11/14 16:36
3.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、当社グループが行っているコンサルティング事業・教育事業・有料職業紹介事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△201,040千円の内訳は、セグメント間取引消去△883千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△200,157千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2017/11/14 16:36 - #3 新株予約権等の状況(連結)
- 3.(1)新株予約権の割当を受けた者(以下、「新株予約権者」という。)は、平成30年6月期乃至平成34年6月期のいずれかの事業年度において、営業利益が500百万円を超過した場合にのみ、本新株予約権を行使することができる。2017/11/14 16:36
なお、上記における営業利益の判定においては、金融商品取引法に基づき提出する有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成しない場合、損益計算書)における営業利益を参照するものとし、国際財務報告基準の適用等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会で定めるものとする。