- 7781
- 2026/09/18
- 時価
- 144億円
- PER 予
- 8.47倍
- 2016年以降
- 5.6-325.12倍
(2016-2026年) - PBR
- 2.31倍
- 2016年以降
- 0.65-2.85倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 4.74%
- ROE 予
- 27.27%
- ROA 予
- 12.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 1億2569万
- 2022年9月30日 +126.08%
- 2億8417万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△232,701千円は、セグメント間取引消去19,316千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△252,018千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/11/14 15:16
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、当社グループが行っているコンサルティング事業・教育事業・有料職業紹介事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△224,627千円は、セグメント間取引消去19,995千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△244,623千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2022/11/14 15:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、2022年8月の失業率は、完全失業率は2.5%で、前月比0.1ポイント低下し4カ月ぶりに改善しました。8月の有効求人倍率(季節調整値)は1.32倍で、前月に比べて0.03ポイント上昇しました。8カ月連続で前月を上回り、持ち直しの傾向が続くものの、新型コロナウイルス感染拡大前の2020年1月の1.49倍とは依然開きがあります。2022/11/14 15:16
このような環境下において、平山グループは、半導体等の部品供給制約によるサプライチェーンの混乱により一部生産が先送りされたものの、コロナ禍後の生産回復需要を取り込み、インソーシング・派遣事業を中心に全事業セグメントにおいて増収増益を確保いたしました。営業利益面では、本年3月より入国制限が緩和され外国籍エンジニアの受入及び配属のため、一時的に費用が膨らんだものの、請負職場での現場改善及び受注単価の高い案件を獲得したこと、販売費及び一般管理費においてRPAを活用するなど効率的に使用したことから、計画を上回る結果を出すことができました。
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高7,719,276千円(前年同期比17.6%増)、営業利益284,179千円(前年同期比126.1%増)、経常利益は為替差益22,882千円等を計上したことから312,777千円(前年同期比148.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は法人税等112,500千円等を計上した結果、200,184千円(前年同期比138.3%増)となりました。