建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年6月30日
- 7億6240万
- 2020年3月31日 +105.33%
- 15億6543万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社の在外連結子会社は、第1四半期連結会計期間より、IFRS第16号「リース」及びASU第2016-02号「リース」を適用しております。これにより、借手は原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することといたしました。当該会計基準の適用にあたっては、経過措置に従っており、過去にオペレーティングリースとして分類したリースについて、第1四半期連結会計期間の期首に各有形固定資産とリース負債を認識しております。2020/06/22 9:05
この結果、当第3四半期連結会計期間末において、有形固定資産の「建物及び構築物(純額)」が718,675千円、「機械装置及び運搬具(純額)」が82,664千円、流動負債の「リース債務」が255,236千円、及び固定負債の「リース債務」が565,665千円、それぞれ増加しております。なお、従来無形固定資産のその他等に含めて記載しておりました土地使用権等71,495千円につきましては、第1四半期連結会計期間より有形固定資産のその他(純額)に含めて記載しております。また、当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微です。