半期報告書-第2期(平成28年5月1日-平成29年4月30日)
当中間会計期間において、重要な関係会社の異動はありません。なお、関係会社の状況は以下のとおりです。
(注)1 議決権の被所有割合の( )内は、間接所有割合の内数であります。
2 株式会社クラシックは株式会社G&Rホールディングの100%子会社であります。
3 株式会社クラシックは関係会社長期借入金として平成28年6月30日時点において15,924,927千円の固定負債
を抱えているため債務超過の状況にあり、その債務超過の金額は同時点で2,227,949千円です。
なお、株式会社クラシックの経常利益は、平成24年度に255,781千円、平成25年度に462,837千円、平成26年度
に1,059,993千円、平成27年度に812,259千円となっており、また、関係会社長期借入金は、全額が株式会社ク
ラシックの親会社である株式会社G&Rホールディングを債権者とするものであります(株式会社G&Rホールディ
ングは債務超過の状況にありません。)。
| 名称 | 住所 | 資本金 (百万円) | 主要な事業の内容 | 議決権の被所有割合(%) | 関係内容 |
| (親会社) 株式会社G&Rホールディング | 大阪府大東市 | 25.3 | ・投資業 ・投資及び融資に関するコンサルティング ・経営及び運営に関するコンサルティング | 77.5 (77.4) | 当社役員との兼任 1名 |
| (親会社) 株式会社クラシック | 大阪府大東市 | 10 | ・不動産インベストメント業務、アセットマネージメント業務 ・ゴルフ場等リゾート施設及びそれに関連する諸施設の経営及び運営支援 ・不動産、会員権の販売及び仲介 | 77.4 | 当社役員との兼任 2名 東京クラシッククラブ運営に関する業務委託契約 当社に対する従業員の出向 |
(注)1 議決権の被所有割合の( )内は、間接所有割合の内数であります。
2 株式会社クラシックは株式会社G&Rホールディングの100%子会社であります。
3 株式会社クラシックは関係会社長期借入金として平成28年6月30日時点において15,924,927千円の固定負債
を抱えているため債務超過の状況にあり、その債務超過の金額は同時点で2,227,949千円です。
なお、株式会社クラシックの経常利益は、平成24年度に255,781千円、平成25年度に462,837千円、平成26年度
に1,059,993千円、平成27年度に812,259千円となっており、また、関係会社長期借入金は、全額が株式会社ク
ラシックの親会社である株式会社G&Rホールディングを債権者とするものであります(株式会社G&Rホールディ
ングは債務超過の状況にありません。)。